こまめに顔を出す、ほめる、 楽しい雰囲気つくりをする、 相手の重要間を満たす、 相手に“触れる”  「できる人」の話し方&コミュニケーション術 なぜか「他人に評価される人」の技術と習慣 【イベントコンシェルジュ】

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おはようございます。 今日は、読書内容についてです。

 

「できる人」の話し方&コミュニケーション術 なぜか「他人に評価される人」の技術と習慣 (箱田忠昭 著)より

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どのようにしたら人に好意を持ってもらえるのだろうか?

次の五つを私はお勧めしている。

  1. こまめに顔を出す
  2. ほめる
  3. 楽しい雰囲気つくりをする
  4. 相手の重要間を満たす
  5. 相手に“触れる”

(P48)

 

ちょっと昔に出版された本です。たまたま見つけて読んでみました。

上記の五つは、再度確認してみると良いと思います。

こまめに顔を出したり、ほめるのは誰でも頭の中にあることで、実践することもしばしあると思います。

楽しい雰囲気つくりをするのはいかがですか?楽しい雰囲気はだれでも好きですが、自らが雰囲気をつくりだすのは、ちょっと意識していないと出来ないかもしれません。中には、普段の会話が楽しい雰囲気つくりを自然につくりだしている方もいます。でも、ちょっとした言い回しや、ふとした一言で、もしかしたら相手の気になってることなどに引っかかる場合もあります。

会話の最中でも、心の中で一歩引いて全体を俯瞰してみて、「いまこの雰囲気って参加者みんなが楽しいと感じてるのか?」と考えてみると良いかもしれません。

自分が楽しいと感じる雰囲気と、相手が感じている雰囲気は、もしかしたらちょっと違っているかもしれません。

 

「できる人」の話し方&コミュニケーション術 なぜか「他人に評価される人」の技術と習慣 (箱田忠昭 著)より

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